地熱情報研究所

地熱情報研究所の立ち上げにあたって
地熱から少し離れて
最近の日本の地震活動 最近の日本の火山活動

時事情報

1 |  2 |  3 |  4 |  5 Next >> 
2018年12月6日(木)~8日(土) 10:00~17:00 エコプロ2018(主催:(一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社)が東京ビッグサイト 東1~6ホールで開催されます。来場事前登録、詳細は http://eco-pro.com まで。
2018年11月27日(火)10:00~17:00「JOGMEC Techno Forum 2018 ~Energy Industry at Turning Point~」がパレスホテル東京で開催されます。詳細はJOGMEC HPまで。 
2018年11月14日(水)~16日(金)、日本地熱学会平成30年学術講演会が開催されます。会場は、東京都北区王子1-11-1の「北とぴあ(ほくとぴあ)」です。詳細は、日本地熱学会ホームページまで。
2018年10月3日(水)~4日(木) 9時30分~17時50分 「平成30年度NEDO新エネルギー成果報告会(地熱発電技術含む)」(NEDO主催)がパシフィコ横浜 アネックスホールで開催されます。参加登録が必要です。詳細はNEDO HPまで。
2018(平成30)年度日本温泉科学会第71回大会が、平成30年9月5日(水)~8日(土)、大分県別府市 別府公会堂(中央公民館)で開催されます。詳細は、日本温泉科学会ホームページまで。
2018年8月8日に鹿児島県鹿児島市(会場:城山観光ホテル)で独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)主催の「地熱シンポジウム in 鹿児島」が開催されます。詳細はJOGMEC HP まで。
2018年6月17日(日)~22日(金)にパシコ横浜で、グランド再生可能エネルギー2018国際会議(主催:グランド再生可能エネルギー2018国際会議 組織委員会)が開催されます。詳細は、www.grand-re2018@org まで。
2018年5月17日(木)~18日(金)平成30年度 地熱開発技術者研修会(新エネルギー財団主催、会場:石垣記念ホール 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル9階)が開催されます。詳細は新エネルギー財団HPまで。
2018年3月16日(金)14時10分~16時50分(受付開始13時45分)、ホテルグランドヒル市ヶ谷(JR市ヶ谷駅から徒歩3分)で新エネルギー財団主催の「平成29年度 地熱開発利用講演会」が開催されます。講演は2テーマあり、テーマ1は「次世代地熱開発「超臨界地熱開発」の現状」、及びテーマ2「滝上発電所還元熱水を活用した地熱バイナリー発電システムの導入」。申込み、問い合わせ先、新エネルギー財団 水力地熱本部 地熱部 伏見氏、小林氏。TEL:03-6810-0366、FAX:03-3982-5101、E-Mail:fishimi@nef.or.jp。参加申し込み期限は3月2日(金)。参加費 8000円(資料代含む)。詳細は上記にお尋ねください。
2018年3月9日(金)午後1時~午後4時45分 ジョイナス(秋田市千秋明徳町2-52)で秋田県主催の「平成29年度秋田県地熱エネルギー多面的利用促進シンポジウム」が開催されます。詳細は秋田県ホームページまで。
2018年3月7日(水)(午前の部 10:00~12:00 受付開始09:30、 午後の部 14:00~18:00 受付開始13:30)、自然エネルギー財団主催の国際シンポジウム「REvision2018:自然エネルギー大量導入が世界を変える」がイイノホール(千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4階)で開催されます。参加登録が必要です。詳細は自然エネルギー財団HPまで。
地熱情報研究所からのご連絡です。 11月22日 一般財団法人エンジニアリング協会の「平成29年度 地熱発電・熱水活用研究会第4回」で当所事務局長野田が「地熱開発に関するモニタリングを考える」という題で講演を行った。講演は,地熱開発に関連する温泉等のモニタリングについては幾つかの報告がなされているが,まだ決定版がない状況にあることから,あるべきモニタリングの姿を目指したものである。特に次の点については,改良の余地がある。 1.モニタリングの目的についての意識 2.開発規模に応じたモニタリング 3.開発段階に応じたモニタリング 4.モニタリングの対象地点の選び方 5.水蒸気・二相流体についてのモニタリング 6.環境成分のモニタリング 7.モニタリング結果の定量的解釈  これらについて,野田が関与している霧島市温泉資源の保護及び適正な利用に関する調査検討委員会で検討した「霧島市による発電事業者向け源泉等モニタリング基準」(2017)に改良点を盛り込んでおり,これを参加者に配布した。  本資料を御入用の方は,地熱情報研究所ホームページのお問い合わせ・質問コーナーまたはhttp://igigeothermal.jp/contact.phpを通じて,「モニタリング基準」希望としてお申込みいただきたい。
2017年12月10日(日)10時~17時40分(予定) 国立京都国際会館(地下鉄烏丸線「国際会館駅」から徒歩5分)で、「地球環境京都会議2017(Kyoto+20)」が開催されます(主催:京都市)。これは、今年が「京都議定書」誕生20周年を記念して、健全で恵み豊かな地球環境を将来世代に継承するため、更なる地球温暖化対策の重要性とその実施に向けた決意を国内外の都市と共有することが意図されています。この機にあらためて環境問題について考え、環境にやさしい取り組みをさらに実践してみませんか? 入場は無料ですが、事前申し込みが必要です。定員1000名。先着順です。 http://secretariat.ne.jp/kyoto20/ からお申し込みください。
2017年12月7日(木)~9日(土)10:00~18:00 「エコプロ2017」(環境とエネルギーの未来展、日本最大級の環境・エネルギー展示会:主催 産業環境管理協会・日本経済新聞社)が東京ビッグサイトで開催されます。地熱関係では、日本地熱協会・JOGMEC共同出展、地中熱利用促進協会等の展示・説明があります。詳細は、「エコプロ2017」で検索してください。
2017年11月28日(火)・29日(水)10:00~17:00 パレスホテル東京(東京千代田区)で「JOGMEC Techno Forum 2017」(独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)主催)が開催されます。詳細はJOGMEC HP まで。参加申し込みが必要です。
2017年11月8日(水)~9日(木)10:00~17:00 第6回再生可能エネルギー産業フェア2017(主催:福島県・公益財団法人福島県産業振興センター)「新しいエネルギー社会を福島から世界へ」が、福島県郡山市の ビッグパレットふくしま で開催されます。出展が募集されています。詳細は、ホームページ http://reif-fukushima.jp/ まで。
2017年11月2日(木)10:00~17:30 京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座主催(経済産業省 資源エネルギー庁後援(予定))のシンポジウム「自由化・再エネ普及の鍵を握る電力取引市場」が、一橋大学一橋講堂で開催されます。参加費は無料で、参加登録が必要です。以下から、お申し込み下さい。 https://goo.gl/forms/OSw3UBzo0Dzu2arx1
2017年10月18日(水)~20日(金)、北海道函館市の函館アリーナで、平成29年日本地熱学会学術講演会が開催されます。詳細は時間を追って随時公開される案内を日本地熱学会ホームページでご覧ください。
2017年10月17日(火)~18日(水)、函館市民会館(北海道函館市湯川町1-32-1)で 「地熱シンポジウム in 函館」(主催:JOGMEC 、共催:日本地熱学会)が開催されます。地熱調査が活発に行われ、今後の発電所建設計画も期待される北海道道南地方に焦点を当て、ゲストタレントも交えて、地域活性化の視点から意見交換を行いながら、今後の地熱開発と地方創生について展望がなされる予定です。なお、参加申し込みが必要です。9月4日から申し込み受け付けが開始されます。「地熱シンポジウム in 函館」関係者申込み専用WEBサイトまで。参加費は無料です。
2017年9月19日(火)~22日(金)の4日間、「平成29年度 NEDO 新エネルギー成果報告会」(主催:NEDO)がパシフィコ横浜のアネックスホールで開催されます。本成果報告会では、燃料電池、水素、風力、海洋、太陽光、バイオマス、地熱、再生可能エネルギー熱利用といった、NEDOが取り組んでいる新エネルギー分野の最新の研究開発成果、進捗や課題を各テーマの実施者より口頭発表やポスター発表で報告されます。参加は無料ですが、事前登録が必要です。事前登録はNEDOのWEBサイトからできます。
2017年9月6日(水)~9日(土)、2017年度日本温泉科学会第70回大会が、栃木県那須町那須温泉郷(会場:ホテルサンバレー那須)で開催されます。詳細は、日本温泉科学会HPまで。
2017年8月4日(金)~8月20日(日)午前9時~午後5時、長野市塩尻市いこいの森公園内 ミュージアム鉱研 地球の宝石箱 において、「地球の宝石箱 開館20周年記念特別展  海から遠い この塩尻で 深海を語ろう」 が開催されます。8月6日(日) には、記念特別セミナー&パネルディスカッション が開催されます。詳細は以下のHPまで。http:www.koken-boring.co.jp/jwlbox/ まで。
2017年7月5日(水)~7日(金)10:00~17:00 パシコ横浜で第12回再生可能エネルギー世界展示会(主催:再生可能エネルギー協議会)が開催されます。詳細は、http://www.renewableenergy.jp まで。
2017年5月23日(火)~ 26日(金)10:00~17:00(最終日は16:00まで) 第26回2017NEW環境展および第9回地球温暖化防止展(主催 日経ビジネス株式会社)が東京ビックサイトで開催されます。詳細は、2017NEW環境展あるいは2017地球温暖化防止展で検索できます。
2017年2月25日(土)以降、東京渋谷区ユーロスペース、横浜シネマリンで、以下の自然エネルギー映画のロードショーが始まります。原発に頼らず、100%自然エネルギー(再生可能エネルギー)を目指すことを訴える、監督 河合弘之氏(弁護士)、企画・監修 飯田哲也氏(環境学者、ISEP所長)の自然エネルギー映画「日本と再生 光と風のギガワット作戦」(音楽:新垣 隆氏、エンディング テーマ:坂本龍一氏)が完成。原発に代わるものとして、再生可能エネルギーが十分役割を果たし得ること、また、世界の多くの国ではすでにその方向に舵を切っており、わが国は立ち遅れていること、わが国が3.11を経験したはずなのに、逆行している矛盾も指摘されている。より多くの人に見てもらいたい映画である。関心ある方は、インターネットで「日本と再生、光と風のギガワット作戦」で検索すれば必要な情報が得られる。映画の概要とともに、いつ、近くのどこで上映されるかがわかる。映画は、太陽光・風力が進んでいる現状から、光、風関係が多く収録されているが、地熱発電利用・地中熱利用も紹介されている。
2017年2月15日(水)~17日(金)、ENEX2017/Smart Energy Japan/電力・ガス新ビジネスEXPOが開催されます(主催:ENEX2017一般財団法人省エネルギーセンターほか、会場:東京ビッグサイト)。省エネやエネルギー管理、電力・ガス小売事業に関するあらゆる技術や製品、システム、サービス、ソリューションが一堂に会する展示会です。展示規模は、300社・団体/450小間で、予定来場者数は約5万人と見込まれています。詳細は、ENEX2017のHPまで。
1 |  2 |  3 |  4 |  5 Next >> 
Institute for Geothermal Information. All Rights Reserved.