地熱情報研究所

地熱情報研究所の立ち上げにあたって
地熱から少し離れて
最近の日本の地震活動 最近の日本の火山活動

時事情報

<< Back 1 |  2 |  3 |  4 |  5 Next >> 
2016年5月19日(木)~20日(金)、新エネルギー財団主催の「平成28年度地熱開発技術者研修会」が三会堂ビル石垣記念ホール(東京都港区赤坂一丁目9-13)で開催されます。申し込みは、新エネルギー財団水力地熱本部まで。
2016年2月中旬~3月上旬に日本各地で、経済産業省資源エネルギー庁主催のシンポジウム「再生可能エネルギーを考える」~地域に根ざした再生可能エネルギーの創造に向けて~が開催されます。これは、平成27年7月、長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)が取りまとめられ、再生可能エネルギーは重要な位置づけになり、地方創生、地域活性化の点からも関心が高まっている中、資源エネルギー庁では、再生可能エネルギーの現状と課題、政策の方向性について、国民の理解を深めていただき、地域に根ざした再生可能エネルギーの活性化につなげていくことを目的に、全国9都市でシンポジウムが開催されるものです。開催日程・場所が確定しているのは以下のようになっています。2月16日(火)13:30~16:10 熊本市、2月23日(火)14:00~16:40 岡山市、2月25日(木)13:30~16:10 那覇市、3月1日(火)13:30~16:10 宇都宮市、3月2日(水)13:30~16:10 高知市、3月3日(木)13:30~16:10 神戸市、3月4日(金)13:30~16:10 富山市、3月8日(火)13:30~16:10 秋田市。詳細、申し込みについては、以下のサイトをご覧ください。http://www.sai-ene.jp/ なお、入場は無料です。
2016年1月27日(水)~29日(金)10:00~17:00、東京ビッグサイト 東1・2ホール&会議棟で、ENEX2016(第40回地球環境とエネルギーの調和展、主催:一般財団法人省エネルギーセンター)が開催されます。地熱エネルギー関連企業・団体も参加されます。セミナー/カンファレンスには事前登録が必要なものがあります。「ENEX2016」で、Web 上で検索可能です。
2015年12月10日(木)13:30~17:25(受付開始 13:00)、秋葉原ダイビルで、産業技術総合研究所 第14回地圏資源環境研究部門 研究成果報告会「強い技術シーズの創出と展開」が開催されます。参加申し込みが必要です。詳細は、産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門のHPまで。
2015年12月10日(木)~12日(土)、東京ビッグサイト 東ホールで、日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」(主催:(一社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)が開催されます。詳細は、http://eco-pro.com/2015/ まで。なお、当所江原代表が、12月10日11:30~12:10に、東1ホール内「イノベーションステージ」で講演「地域と共生する地熱発電~最新動向と今後の課題」(仮題)を行う予定です。
2015年10月28日(水)~29日(木)10:00~17:00、第4回ふくしま復興再生可能エネルギー産業フェア2015が福島県郡山市のビッグパレット福島で開催されます。主催は福島県および公益財団法人福島県産業振興センターです。ブース展示、プレゼンテーションなどの募集が行われています。締切は7月17日(金)です。詳細は、http://reif-fukushima.jp/ まで。
2015年10月21(水)~23日(金)、平成27年日本地熱学会学術講演会別府大会が別府国際コンベンションセンターB-CONPLAZAで開催の予定です。詳細は地熱学会HPまで。
2015年9月15日(火)13:30~17:00(13:00開場)、一般財団法人日本クリーン環境推進機構(JCEP)主催による地熱に関する講演会が都内の石垣記念ホールで開催されます。講演会のタイトルは、「魅力度を増す地熱資源の有効利用~福島再生に向けた産官学連携による新産業創への道程~」です。申し込みが必要です。詳細は、http://jcep.or.jp/2015/08/943  まで。
2015年9月11日(金)10:30~12:00に、長崎県雲仙市小浜町に建設された「小浜温泉バイナリー発電所」の事業運転開始セレモニーが、同発電所のある雲仙市小浜町マリーナで開催されます。同発電所の事業者は、「第一小浜バイナリー発電所合同会社」で導入発電機は神戸製鋼製「Microbinary」、発電出力は、72kW x 3基=216kW、定格出力は60kW x 3基=180kWである。事業運転開始日は平成27年9月2日(運転開始:平成25年4月6日)であり、運転開始以降、スケール問題などを解決しながら、事業運転にこぎつけたものである。関係者のご尽力に敬意を表したい。
2015年9月9日(水)~12日(土)、日本温泉科学会第68回大会が、山形市の天童温泉で開催されます。詳細は同学会HPをご覧ください。
2015年8月7日(金)~8日、秋田県湯沢市で、全国地熱自治体サミット in 湯沢 が開催されます(主催:湯沢市・JOGMEC)。
2015年 7月29日(水)~31日(金)10:00~17:00 第10回再生可能エネルギー世界展示会(主催:再生可能エネルギー協議会)が東京ビッグサイトで開催されます。詳細は、http://www.renewableenergy.jp まで。なお、地熱情報研究所はアカデミックギャラリーに出展の予定です。また、野田徹郎事務局長により、オーラルプレゼンテーション「中小規模地熱発電のすすめ」が、7月31日(金)10:30~10:50、西ホールアトリウム内特設会場で行われます。
2015年7月10日(金)10:30~17:25(受付9:50) JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)地熱部は平成26年度に実施した助成、技術開発、調査等の成果、並びに関連する地熱技術動向について「平成26年度 地熱部事業報告会」を開催します。場所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング西棟地下1階大会議室。参加費用は無料ですが、7月3日までに参加申し込みが必要です。申し込み方法、プログラムの詳細等はJOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構) HPをご覧ください。 
2015年6月26日(金)13:00~17:15、国立研究開発法人新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)は、独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)及び国立研究開発法人産業技術総合研究所(AIST)と協力し、以下の通り「日本のEGS将来像に関するワークショップ」を開催します。開催会場は、NEDO分室(東京都千代田区霞が関1-4-2大同生命霞が関ビル12F)。内容は3セッションに分かれ、セッション1「地熱発電の現状-見直される地熱発電の価値-」、セッション2「短中期的なEGS技術-2030年を目指した技術開発-」および、セッション3「長期的なEGS技術-地熱フロンティアへの挑戦-」です。事前申し込みが必要です(6月23日(火)18:00まで)。詳細は、http://www.nedo.go.jp/events/NA_100004.html  まで。
2015年 5月21日(木)および22日(金)、新エネルギー財団主催の「平成27年度地熱開発技術者研修会」が開催されます(場所:三会堂ビル石垣記念ホール:東京都港区赤坂1-9-13)。申し込みが必要です。詳細は新エネルギー財団 水力地熱本部 地熱部 飯田幸平、小林純子まで。TEL:03-6810-0336, FAX:03-3982-5101, k-iida@nef.or.jp まで。
2015年 3月22日(日)13:30~16:30、番組公開収録イベント 「地熱王国”九州”を学ぼう! 熱烈!地熱学園!」(主催:独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 JOGMEC)が、福岡市のアクロス福岡国際会議場で開催されます。参加は無料で(定員200名)、3月13日(金)までに申し込みが必要です。詳細はJOGMEC HP まで。
2015年 3月13日(金)15:00~17:30 (一財)新エネルギー財団第一会議室(東京都豊島区東池袋3-13-2 イムーブル・コジマ1階)にて(新エネルギー財団主催)、平成26年度 地熱開発利用講演会が開催されます。講演テーマは2件で、テーマ1 は、「地熱発電と温泉との共生」(産業技術総合研究所 名誉リサーチャー ・ 地熱情報研究所 事務局長 野田徹郎氏)、テーマ2 は 「産総研福島再生可能エネルギー研究センターにおける地熱研究の現状」(福島再生可能エネルギー研究センター 地熱チーム長 浅沼 宏氏)。講演終了後、懇談会が予定されています。参加費:5000円(資料代含む)。定員:35名程度(先着順)。参加申込期限:平成27年2月24日(火)。詳細は、以下に申し込み、問い合わせしてください:(一財)新エネルギー財団 水力地熱本部 地熱部 飯田幸平、小林純子 TEL:03-6810-0366, FAX:03-3982-5101, E-mail : k-iida@nef.or.jp。
2015年 3月4日(木)10:00~17:40(開場9:30)、東京都千代田区内幸町のイイノホールで自然エネルギー財団主催の国際シンポジウム「REvision2015 自然エネルギー拡大のための日本の挑戦」が開催されます。参加申し込みが必要です。詳細は、自然エネルギー財団ホームページをご覧ください。
2015年 1月28日(水)~30日(金)10:00~17:00の3日間、東京ビッグサイトで、「ENEX2015 第39回地球環境とエネルギーの調和展」(主催 一般財団法人 省エネルギーセンター)が開催されます。詳細は、ENEX2015 で検索ください。
2015年 1月15日(木)13:30~16:30(13:00開場)、大分県別府市B-Con Plaza 2階レセプションホールで、「地熱発電シンポジウムin別府」が開催されます(主催:経済産業省資源エネルギー庁、環境省、農林水産省)。内容は、タレント西村知美さんによる特別講演「温泉の魅力~地熱との共生~」、特別企画~スペシャルトークハイスクール~(秋田県、北海道、大分県の高校生による発表です)、そして、関係者によるパネルディスカッション「地熱発電と未来」が予定されています。入場は無料ですが、参加申し込みが必要です(500名)。申し込み方法は以下のようです。参加希望の方は、氏名、郵便番号、住所、電話番号、年齢、性別、職業を記入の上、はがき、FAX、ホームページからお申し込みください。<ハガキ>〒870-8605 大分県大分市府内町3-9-15 大分合同新聞社内「地熱発電シンポジウム事務局」係、<FAX> 097-538-9682、および資源エネルギー庁の関連ホームページから。
2014年12月11日(木)~13日(土)、東京ビッグサイトで、日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2014」(主催:(一社)産業管理協会、日本経済新聞社)が開催されます(入場無料:登録制)。地熱発電関係では、経済産業省資源エネルギー庁、日本地熱協会、産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所、発電機メーカー等のブース展示が予定されています。詳細は、http://eco-pro.com まで。
2014年12月3日(水)~4日(木) 第3回ふくしま復興再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2014)が福島県郡山市のビッグパレットふくしまで開催されます(主催 福島県・公益財団法人福島県産業振興センター)。詳細は http://reif-fukushima.jp/ をご覧ください。なお、出展の申込期限は7月31日(木)になっています。
2014年 11月 1日(土) 日本火山学会公開講座(小中学生および一般・親子対象)「九州の火山と地熱エネルギーを知ろう」が、11月2~4日に開催される日本火山学会2014年秋季大会(学術講演会)に先立って開催されます。開催場所は福岡市の福岡大学です。詳細は、日本火山学会ホームページをご覧ください。
2014年 10月29日(水)~31日(金) 日本地熱学会平成26年学術講演会が青森市で開催される予定です。詳細は、日本地熱学会ホームページをご覧ください。
2014年10月14日(火) 10:00~17:10 国際地熱コンファレンス(International Geothermal Conference)が東京都内の京王プラザホテルで開催されます(主催:独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC))。詳細・参加は http://www.jogmec-igc.org まで。
2014年 7月30日(水)~8月1日(金)10:00~18:00(最終日は17:00まで)、第9回再生可能エネルギー世界展示会(GRND RENEWABLE ENERGY 2014 INTERNATIONAL EXHIBITION)が東京ビッグサイトで開催される予定です。地熱情報研究所はアカデミックブースに出展する予定です。詳細は、 http://www.renewableenergy.jp まで。 なお、2014年はグランド再生可能エネルギー2014国際会議の併設展として開催されます。なお、こちらの詳細は、 http://www.grand-re2014.org/ まで。
<< Back 1 |  2 |  3 |  4 |  5 Next >> 
Institute for Geothermal Information. All Rights Reserved.