地熱情報研究所

地熱情報研究所の立ち上げにあたって
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時事情報

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2014年 6月13日(金)10:00~17:10(受付09:30)JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)平成25年度 地熱部事業成果報告会(場所:東京都港区虎ノ門 2-10-1、虎ノ門ツインビルディング 西棟地下1階大会議室)が開催されます。JOGMEC地熱部が平成25年度に実施した助成、技術開発、調査等の成果、並びに関連する地熱技術動向について、報告されます。詳細はJOGMECホームページ、あるいは http://www.jogmec.go.jp/news/event/event_k_10_000010.html をご覧ください。なお、参加(報告会は参加費用無料)には、申し込みが必要で先着200名となっています。
2014年 6月 3日(火)16:00より、日本プレスセンターホール(東京都千代田区内幸町)で、「自然エネルギー財団 大野輝之常務理事 2013年度カリフォルニア州ハーゲンシュミット・クリーン・エア賞受賞記念シンポジウム「エネルギー・環境政策と地域の役割」が開催されます(主催 自然エネルギー財団)。受賞者記念講演が行われるとともに、小林 光慶応大学教授をモデレーターとして、記念シンポジウムが行われます。パネリストは、井田徹治共同通信編集委員・論説委員、諸冨 徹京都大学教授、大野輝之氏ほか。参加申し込みが必要です。自然エネルギー財団ホームページあるいは以下をご覧ください。https://jref.or.jp/event140603/。
2014年 5月27日(火)~5月30日(金) 2014地球温暖化防止展 併催「STOP地球温暖化推進フォーラム」(主催:日報ビジネス株式会社)が東京ビッグサイトで開催されます。最終日5月30日(金)11:00~12:00 『地熱発電・バイナリー発電セミナー』で、地熱発電・バイナリー発電に関する講演を行う予定です。
2014年 4月20日(日)産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 開所記念 国際シンポジウムおよび施設見学会が福島県郡山市待池台2丁目2番9の同研究所およびホテルで開催されます。1.施設見学会 概要:研究施設及び研究概要の紹介等、場所 福島再生可能エネルギー研究所、10時~11時、2.国際シンポジウム 概要:研究概要説明、国内外関係者からの招待講演等、郡山市中町10番10、郡山ビューホテルアネックス、13時~17時。問い合わせ先:産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 国際シンポジウム事務局、E-mail:frea-symposium-ml@aist.go.jp, Tel:029-862-6041.
2014年 3月19日(水)13:30~17:30、シンポジウム「地域から取り組む再生可能エネルギー~ドイツに学ぶ協同組合の役割~」、場所:明治大学駿河台キャンパス 明治大学リバティタワー1F「リバティホール」(東京都千代田区神田駿河台1-1)、 主催:一般社団法人JC総研・株式会社農林中金総合研究所。詳細・申し込みは以下まで。http://www.jc-so-ken.or.jp/seminar/renewable_energy.php
2014年 3月11日(火)13:30~17:00 シンポジウム 「電力供給への自然エネルギーの導入と課題」。場所:芝浦工業大学豊洲キャンパス交流棟501教室(東京都江東区豊洲3-7-5)、お申込み・お問い合わせ:芝浦工業大学工学部電気工学科電力システム研究室 藤田吾郎、 TEL:03-5859-8506、FAX:03-5859-8201 、Eメール:gfujita@sic.shibaura.ac.jp。
2014年 2月27日(木)13:00~16:30(開場・受付 13:00)セミナー「地域と地熱発電~地域の視点から考える~」 場所 ホテル東日本盛岡(盛岡市大通3丁目 3-18)、 主催:独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)、岩手県、岩手日報社、全国地方新聞社連合会、 参加申し込み・お問い合わせは以下の通りです。 参加希望の方は、郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、参加希望人数をご記入の上、ハガキ、FAX、メールで申し込んでください。○ハガキ・FAXの場合:「地熱セミナー」係(岩手日報社 広告開発部)へ。 宛先:〒020-8622 岩手県盛岡市内丸3-7、FAX:019-622-1691(24時間受け付け)、 ○メールの場合:chinetsu@iwate-np.co.jp。 参加者には「聴講券」をお送りします。 当日受付にて、「聴講券」をご提示の上、ご入場いただきます。なお、応募者の個人情報は、当セミナーの運営にのみ使用します。お問い合わせ:「地熱セミナー」係 TEL:019-653-4111(代)平日09:00~17:00。締切 2月20日(木)当日消印有効。
2014年 2月25日(火)09:30~17:10(開場09:00) イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)で、自然エネルギー財団主催の国際シンポジウムREvision2014-「エネルギー大転換」と日本の進路 が開催されます。趣旨は「東日本大震災から3年、世界では多くの国や地域で、自然エネルギーと分散型電力の導入が加速し、より安全で持続可能なエネルギーシステムへの転換が進んでいます。しかし、福島第一原発事故の惨禍をを踏まえ、最も根本的なエネルギー政策の変更が求められる日本では、改革の停滞や逆行の動きも見られます。REvision2014 は、欧州や米国などで進む「エネルギー転換」の最新の動向を紹介し、日本のなすべき選択について考える。」 とされています。 内容は、国際再生可能エネルギー機関事務局長による基調講演の後、セッション1「自然エネルギーの国際潮流」、セッション2「分散型電源が変える世界の市場」、セッション3「エネルギー政策と日本の新しい夜明け(仮)」が予定されています。入場は無料ですが事前登録が必要です。詳細は,自然エネルギー財団のホームページをご覧ください。
2014年 2月23日(日)13:00(開場は12:30)~17:00 シンポジウム「農村山村地域における地域住民主体の地域資源活用を考える~再生可能エネルギー事業の展開と課題~」、場所 日本青年会館 国際ホール。 なお、お申込み・お問い合わせは以下の通りです。特定非営利活動法人 共同総合研究所(管、榎本)東京都豊島区池袋3-1-2-6F TEL:03-6907-8033, Eメール:kyodoken@jicr.org 。 
2014年 2月7日(金)13:00-17:00~8日(土)10:00-15:00 玉川大学5号館で、「みんなの環境エネルギーフェスタ2014」が開催されます。主催は、みんなの環境エネルギーフェスタ2014実行委員会(町田商工会議所、八王子商工会議所、みんなのエネルギー会議で構成)です。趣旨は、ものづくり技術交流や産官学民の異分野連携と、社会や地域への合意形成の場を提供するところにあります。環境エネルギー、6次産業化、スマートコミュニティなどに係る製品や取り組みの展示発表と、行政、有識者、企業にまたがるセミナー・セッションでつくるものづくり交流会。地域の今を体験し、産官学民などの異分野交流、技術・研究・開発連携・地域連携の”種”が見つかる機会として開催されるものです。地熱情報研究所は展示を行う予定です。地熱情報研究所の活動を広く紹介するとともに、研究所が発表した論文、報告、図書、関連パンフレット等を展示・配布する予定です。フェスタ2014の詳細はhttp://min-ene.jp まで。
2014年 2月1日(土)~2日(日) コミュニティパワー国際会議が福島県で開催されます(2月1日は福島文化センター、2月2日は喜多方プラザ)。主催は環境エネルギー政策研究所。会議では、各地で加速する地域の自然エネルギーへの取り組みの動向に加え、それらを支援する政策、地域経済への影響、社会的合意形成、需要側も含めた新たな取り組みの構想など、幅広いテーマで議論が行われます。2月1日午後(14時45分~16時30分)セッション2-B「自然エネルギーと社会的合意」において、パネリストの1人として出席の予定です。詳細は、http://www.isep.or.jp/cpc/2014/ をご覧ください。
2014年 1月29日(水)~31日(金)第38回地球環境とエネルギーの調和展(enex 2014)が東京ビッグサイト東3ホールで開催されます。同時に国際省エネカンファレンスが併催され「地熱セッション」が実施されます。その中で1月31日(金)午後「地熱発電・温泉発電の現状と将来展望(仮題)」という演題の講演を予定しています。 詳細は http://www.low-cf.jp/ まで。
12月12日(木)~14日(土)10:00~18:00 最終日は17:00まで、「エコプロダクツ2013(第15回)-スマート&グリーン 新たなエネルギーが拓く日本の未来-」が東京ビッグサイトで開催されます。主催は、(一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社です。来場者数見込みは18、5000人となっています(昨年実績 178、501人)。日本地熱協会とJOGMECによる各種展示が行われるとともに、2日目の12月13日(金)午後(16:30~18:00)に地熱セミナー(講演及びパネルディスカッション)が計画されています。詳細は http://eco-pro.com をご覧ください。
11月18日(月)~20日(水)35th New Zealand Geothermal Workshop, Rotorua, New Zealand in conjunction with the 26th International Geochemistry Symposium. 詳細は    http://www.geothermalworkshop.co..nz  まで。
11月11日(月)~15日(金)「アイスランドウィーク  2013 ~観て、聴いて、学んで、感じるアイスランドの一週間~」が、東京工業大学大岡山キャンパスで開催されます。11月12日(火)13:45~14:45 大田区立清水窪小学校5・6年生とのコラボレーション・イベント「地熱エネルギーとは? アイスランドと日本の地熱のしくみと利用のしかた」、及び 15:30~16:30 一般向け講演「地熱エネルギーとその利用-アイスランドと日本の比較を通して見た課題と将来の展開-」に講演者として参加します。また、11月15日(金)14:00~15:00 池上 彰氏により、講演「アイスランドと地熱エネルギー」が行われます。詳細は、http://www.dst.titech.ac.jp/event/ice/index.html まで。
11月7日(木)~9日(土) 日本地熱学会平成25年学術講演会(千葉幕張大会)
                会場:幕張メッセ国際会議場(千葉県千葉市)
                日程:11月7日(木)~9日(土)総会、個人講演、ポスターセッション、オーガナイズトセッション、学生ベストポスターコンテスト、タウンフォーラム、見学会、懇親会、地熱学会チャリティゴルフコンペ 詳細は日本地熱学会ホームページをご覧ください。
 
9月30日(月)~10月1日(火) 朝日新聞社主催の国際シンポジウム「朝日地球環境フォーラム2013」(9月30日全体会議、10月1日テーマ別セッション)が開催されます。会場は東京・帝国ホテル、参加は無料です。参加申し込み(http://www.asahi.com/eco/forum/)は9月6日(金)まで。応募多数の場合は抽選です。お問い合わせは 03-3589-3363です。なお、作家の真山 仁氏(2006年に地熱発電をテーマとした小説「マグマ」、本年3月に、新書「地熱が日本を救う」を出版)が1日正午からのセッション6のパネル討論「再生可能エネルギーと地域の自立」にパネリストとして登壇されます。
9月29日(日)~10月2日(水) 米国地熱資源協議会年会GRC 37th Annual Meeting & GEO Expo, Las Vegas, Nevada。    詳細は http://www.geothermal.org/meet-new.html  をご覧ください。
9月22日(日)~24日(火)10th Asian Geothermal Symposium(AGS10), Tagaytay/ Manila, Philippines. 詳細は http://unit.aist.go.jp/georesenv/english/event-e/asia10.html まで。
9月4日(水)~7日(土) 日本温泉科学会第66回大会 開催場所 福島県二本松市 岳温泉
9月3日(火)~5日(木)平成25年度資源・素材関係学協会合同秋季大会が開催されます(会場:北海道大学)。地熱関係プログラムとして、9月3日(火)13:00~16:00にセッション「地熱と温泉」が開催され、9月4日(水)14:30~15:30に市民参加型特別講演会「地熱エネルギーの開発と利用-これまでの100年、これからの100年-」、さらに、9月5日(木)市民参加型特別企画(オンサイト企画in定山渓)「新しい地球観と豊羽地域における地熱調査の現状」が開催されます。詳細は、http://www.mmij.or.jp/branch/002/2013Sapporo/まで。
7月24日(水)~26日(金) 再生可能エネルギー世界展示会 場所 東京ビッグサイト 詳細は http://www.renewableenergy.jp
 
地熱情報研究所として、アカデミックギャラリーにブースを出すとともに、7月26日午前10時50分~11時10分、アカデミックギャラリー研究成果プレゼンテーションにおいて、「わが国の地熱エネルギー利用の現状と将来の展開」を講演予定。
7月20日(土)~24日(水)国際火山学地球内部化学協会2013年学術総会
(IAVCEI 2013 Scientific Assembly)
 
会場:かごしま県民交流センター、かごしま市民福祉プラザ、宝山ホール
主催:特定非営利活動法人 日本火山学会
 
プログラム、申し込み先、その他詳細情報は以下をご覧ください。
 
 
 
7月19日(金)~9月29日(日) つくば市の産業技術総合研究所「地質標本館」において「地球の恵み 地熱・地中熱エネルギーを活用しよう」の特別展が開催されます。また、7月20日(土)の産業技術総合研究所一般公開の際には笹田政克氏による地中熱に関する特別講演があります。詳細は以下のWeb siteをご覧ください。 https://www.gsj.jp/Muse/eve_care/2013/geo_thermal/index.html
 
6月18日(火)13:00~18:00 日本学術会議主催学術フォーラム Future Earth :持続可能な未来の社会に向けて
         場所:日本学術会議講堂 定員:申し込み先着300名
         申し込みは以下へ https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html 
6月3日(月)~7日(金) ヨーロッパ地熱会議(European Geothermal Congress)開催案内
  期日 2013年6月3日~7日
  場所 イタリア・ピサ
  アブストラクト締切 2012年11月末日
  備考 ヨーロッパ以外からの参加可能
  詳細は以下をご覧ください。 http://www.geothermalcongress2013.eu/
 
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