地熱情報研究所

地熱情報研究所の立ち上げにあたって
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時事情報

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3月10日(日)真山 仁著『地熱が日本を救う』(角川oneテーマ21/角川学芸出版刊/定価820円(税込))が発売されます。本ホームページ「地熱関係図書等一覧」に紹介を掲載しています。
3月7日(木) 平成24年度バイオマス等再生可能エネルギー研究人材育成事業に関わる報告会
  開催日時 平成25年3月7日(木)
   ・報告会 10:00~17:00
   ・マッチング情報交換ワークショップ17:30~19:00
  開催場所
    TKP大手町カンファレンスセンター 16階  
  プログラム 以下をご覧ください(地熱関係2件あり)。
  
 
2月27日(木)セミナー 考えよう地熱の明日 テーマ:地熱資源開発に関する現状と今後について 
  日時:2013年2月27日(水) 開場:13:30 開会:14:00 閉会:17:00 
  会場:コンパルホール(大分市府内町1-5-38) 
  定員200名(参加無料)
2月26日(火)09:30~17:40 イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)で、公益財団法人 自然エネルギー財団 の主催により、国際シンポジウム「REvision2013-新しいエネルギーの未来を創造する」が開催されます。参加登録を含め、詳細は以下をご覧ください。https://jref.or.jp/event130226/select.php
2月22日(金)17時30分~19時00分「ISO14001自己適合宣言」「環境モデル都市認定」記念シンポジウム 地方分権型の地域政策によるまちづくり~再生可能エネルギーによる持続可能な地域づくり条例の制定に向けて~
 
  場所 長野県飯田市飯田市役所本庁舎3階301~303会議室
プログラム 基調講演 17:35~18:05
        演題 地方分権型のエネルギー政策と住民参画の意義
        講師 諸富 徹 氏(京都大学大学院経済学研究科教授)
        (飯田市地域エネルギービジネスコーディネート組織タスクフォース委員長)
 
        パネルディスカッション 18:05~19:00
        演題 地方分権型エネルギー政策からの持続可能な地域づくり
        パネリスト 水上 貴央 氏(NPO法人再エネ事業を支援する法律実務の会 代表理事/弁護士)、長野県温暖化対策課(調整中)、牧野 光朗(飯田市長)
     
        お問い合わせ 飯田市水道環境部地球温暖化対策課 TEL:0265-22-4511 内線 5245、FAX 0265-22-4673
 
                    主催 飯田市
         後援  南信州広域連合、下伊那郡町村会
 
        
        なお、参加を希望される方ならどなたでも無料で参加可能です。
1月21日(月)FMラジオ J-WAVE 午後8時より、実は日本はエネルギー大国!地熱発電が秘める可能性とは が放送されます。午後8時55分頃から20~25分程度当所江原がスタジオ生出演の予定です。
テレビ東京 未来世紀ジバング 2013年1月7日(月)22:00~22:54 ニッポンの新エネルギー①”地熱発電”の可能性とは?が放映される予定です。ナビゲーターとして当所江原が出演の予定です。
第11回地圏資源環境研究部門研究成果報告会 平成24年12月18日(火)13:30-17:15 場所 秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2F) テーマ 大地の資源(めぐみ)地熱を生かそうー問題点と解決法ー 詳細はhttp://unit.aist.go.jp/georesenv/
 
エネルギーの市民大学 みんなのエネルギー会議
「東京で地熱利用は可能か-地熱利用の仕組み・課題・可能性、そして東京では-」 講師 地熱情報研究所代表(九州大学名誉教授) 江原幸雄 氏
 
日時 平成24年12月18日(火)15:00~17:00
場所 秋葉原UDX4F 先端ナレッジフィールド UDXオープンカレッジ
主催 株式会社新産業文化創出研究所
参加費 無料
募集対象 エネルギーや環境に関心のある一般の方(子供、大人)、街づくり、設備・通信関係、エネルギー関係者等
募集人員 20-~30名
 
参加申し込みが必要です。
おおさかATCグリーンエコプラザ セミナー
「再生可能エネルギーの現状と今後の展望」
 
日時 平成24年12月7日(金)13時30分~17時00分
場所 おおさかATCグリーンエコプラザ ビオトーププラザ
主催 ATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市・アジア太平洋トレードセンタ 
ー株式会社・日本経済新聞社)
 
内容
13:30~13:35 スケジュール紹介・講師紹介
13:35~14:50 基調講演「再生可能エネルギーの現状と将来展望(課題と可能性)」 講師 千葉大学大学院 人文社会科学研究科 教授 倉坂秀史 氏
14:50~15:00 休憩
15:00~16:00 講演1 「地域が主体の小水力発電の魅力」 講師 全国小水力利用推進協議会 理事(関西広域小水力利用推進協議会 理事) 古谷 桂信 氏
16:00~17:00 講演2 「地熱エネルギー利用の現状と今後の展望」 講師 地熱情報研究所 代表(九州大学名誉教授、前日本地熱学会会長) 江原 幸雄 氏
 
 
自然エネルギー財団 デヴィッド・スズキ博士 来日記念シンポジウム 開催のお知らせ
 
 名称 自然エネルギー財団 デヴィッド・スズキ 来日記念シンポジウム  
     with 石川直樹「持続可能なエネルギー社会を築くために」
 日時 2012年12月8日(土) 14:00~16:30(開場13:30)
 場所 国連大学 ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
 主催 公益財団法人 自然エネルギー財団
 入場料 無料(事前申し込みが必要です)
 定員 360名 
 詳細および申し込みは以下へ
SSKセミナー「間違いなく伸びる傾向にある地熱発電の課題と将来 
         地熱発電の底力と開発の進展」
 
  日時 2012年12月12日(水)午後2時~5時
  会場 新橋愛宕山東急イン 東京都港区愛宕1-6-6
  講師 野田徹郎氏(地熱情報研究所)
      重点講義内容「地熱発電を取り巻く状況と可能性」
      山田茂登氏(富士電機株式会社)
      重点講義内容「地熱発電 国内外の最新動向」
 
詳細は、http://www.ssk21.co.jp/seminar/re_S_12414.html をご覧下さい。
ニュージーランド学会創立20周年記念シンポジウム「ニュージーランドの地熱発電とクリーンエネルギー政策」
2012年12月1日 

場所 佛教大学紫野キャンパス 常徳常照館5階 常照ホール
講演 低炭素社会を目指して 五味 馨(京都大学)
地熱エネルギーとは何か 江原幸雄(地熱情報研究所)
ニュージーランドの地質学と地熱発電について 相田吉昭(宇都宮大学)
ニュージーランド地熱発電の歴史と現状 ステファン・コルベット(ニュージーランド大使館)
資源保護法から見た地熱発電 近藤 真(岐阜大学)
日本の地熱発電の将来 村岡洋文(弘前大学)
パネルディスカッション
第34回ニュージーランド地熱ワークショップ(34th New Zealand Geothermal Workshop)
2012年11月19日~21日 

    場所 Auckland, NZ
    Web site: www.iese.co.nz
熊本県総合エネルギー計画シンポジウム 「未来型エネルギーのトップランナー を目指して」 2012年11月15日13:30~(13時開場)
 
主   催 熊本県
場   所 熊本県庁地下大会議室
入場無料 申し込み締め切り  11月9日(金)  募集定員400名
申込み先 熊本県商工観光労働部 新産業振興局 エネルギー政策課
          TEL:096-333-2320    FAX:096-384-1760
          電子メール eneseisaku@pref.kumamoto.lg.jp   
 
基調講演
桑野幸徳氏(太陽光発電技術研究組合理事長・元三洋電機(株)社長)
  ~未来型エネルギーのトップランナーとなるための今後のくまもとのエネル 
  ギー政策のあり方について -熊本県は再生可能エネルギーの利用の可 
  能性大-
 
パネルディスカッション
  ~くまもとのエネルギー政策をより具体的に進めて行くために~
 
パネリスト
 石原靖也氏(くまもと自然エネルギーフォーラム事務局長・東光石油(株)
          代表取締役会長)
 江原幸雄氏(九州大学名誉教授・前日本地熱学会会長)
 桑野幸徳氏(太陽光発電技術研究組合理事長・元三洋電機(株)社長)
 宮原美智子氏(NPO法人くまもと温暖化対策センター顧問)
コーディネーター
 桑原英彰氏(熊本日日新聞社編集局政経部長 論説委員)
第7回再生可能エネルギー世界展示会(THE 7th RENEWABLE ENERGY 2012 EXHIBITION)
2012年12月5~7日 

    場所 幕張メッセ
    主催 再生可能エネルギー協会
    Web site: www.renewableenergy.jp
 
 
    地熱情報研究所はアカデミックギャラリーに出展します。キャッチフレーズ
  は「地熱エネルギーに関するご質問にお答えします」です。どうぞご来場く
  ださい。また、12月7日 (金)12:30~12:50 野田徹郎地 熱情報研究所
  事務局長による研究成果プレゼンテーション「地熱の現状と将来」 が行わ
  れます。地熱発電を取り巻く状況がわかりやすく紹介されます。是非ともご 
  来場ください。
再生可能エネルギーシンポジウム
 
主催 経済産業省資源エネルギー庁
日時 2012年10月27日(土)13:30~15:30
場所 六本木ヒルズ アカデミーヒルズタワーホール
対象 子供から大人まで広く一般
定員 300名(先着順) 申し込みの必要があります。
費用 無料
 
内容 基調講演
    ショートフィルム上映(40分)
    パネルディスカッション
 
詳細は下記URLを参照ください。
第一回東北地方将来エネルギーフォーラム2012
 
日時 2012年10月27日(土)13:00~17:30
場所 仙台メディアテーク 仙台市青葉区春日町2-1
主催 東北復興次世代エネルギー研究開発機構
    
    東北大学大学院工学研究科、環境科学研究科
 
内容 第一部基調講演
    第二部調査研究報告
    第三部パネル討論
 
参加申し込みは、tohoku-energy@adox.co.jp
 
日本地熱学会平成24年学術講演会(湯沢大会)
2012年10月24日~26日 

場所 湯沢文化会館(秋田県湯沢市)
講演会(個人講演、オーガナイズトセッション等含む)、見学会、懇親会、チャリティゴルフコンペ等
講演申込み締切 7月28日(土)講演要旨締切 8月26日(日)
不明な点は、学会事務局あるいは下記へお問い合わせください。
〒020-0151 岩手県岩手郡滝沢村大釜字大清水356-6
地熱エンジニアリング株式会社 探査部 梶原竜哉様(地熱学会行事委員長)
TEL:019-691-9300  FAX: 019-691-9301  E-mail:gyouji-grsj@geothermal.co.jp
第36回米国地熱資源協議会年会(36th GRC Annual Meeting)
2012年9月30日~10月3日 

場所 Reno, NV, USA
    Web site: www.geothermal.org
日本温泉科学会第65回大会
2012年9月26日~29日 

場所 登別温泉 第一滝本館
講演会(一般講演、特別講演、公開講演会)、懇親会、エクスカーション等
TOUGH  Symposium
2012年9月17日~19日 

    場所 Barkley, California,USA
    Web site: http://esd.lbl.gov/research/projects/tough/events/sympojia/toughsymposium12/
自然エネルギー財団 国際シンポジウム「2030年とその先の未来へ」
2012年9月6日 09:30~17:30

場所 イイノホール&カンファレンスセンター
基調講演(孫正義)、ディスカッションI:世界的な自然エネルギーの大躍進、ディスカッションII:アジアの自然エネルギーシナリオと国際連携、ディスカッションIII:発送電分離の今後、座談会:なぜ電力だけが市場競争できないか?(孫正義ほか)
福島県土湯温泉 バイナリー発電計画 一般公開教室
2012年8月12日(日)、8月26日(日)、9月2日(日)、9月16日(日)、10月7日(日)、10月21日(日)午前10時15分~午前11時30分 
 
場所 福島県土湯温泉
事前予約制(申込先:土湯温泉観光協会 電話 024-595-2217 )
受入数 毎回20名まで(原則 5名以上の団体申し込みは受け付けない)
参加料:無料。宿泊を伴わない民間ツアーによる団体視察研修は、原則有料。
 
地熱発電の可能性と環境影響評価に関するシンポジウム 九州地方環境事務所主催
2012年8月30日 13:30~17:00

講演1 地熱発電開発の今後のシナリオ(地熱情報研究所 江原幸雄)
講演2 地熱発電所設置等に関する環境影響評価(環境省 中島治美)
講演3 地熱発電施設の地盤変動リスク~土砂災害を事例に~(国土交通省 中谷洋明)
講演4 地熱発電と温泉資源の共生について(神奈川県温泉地学研究所 板寺一洋)
講演5 国立・国定公園における地熱発電の考え方(国立公園協会 鹿野久男)
総合質疑 
場所 レソラNTT夢天神ホール(福岡市中央区天神2-5-55レソラ天神5F)
   参加定員 200名(参加申し込み 九州地方環境事務所福岡事務所あて、FAX:092-481-6465 begin_of_the_skype_highlighting            092-481-6465      end_of_the_skype_highlighting e-mail:moe-fukuoka@env.go.jp。氏名、所属、連絡先、住所・電話番号を明記)
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