
『プーチン氏「作戦継続」 バイデン氏が大量虐殺認識』 毎日新聞4月13日付夕刊はこう報じている。ロシアのプーチン大統領は12日、「ウクライナですべての目的が達成されることに疑いの余地はない」と述べ、ウクライナで軍事作戦を継続する考えを強調したという(⇒正常の判断ができなくなっているプーチンは狂人化し、ウクライナ国民へのジェノサイドを無反省に進めている(⇒やがて立ち上がるロシア国民に、自らが同じ目に遭うことも知らずに)。ロシア極東アムール州でベラルーシのルカシェンコ大統領と会談し、会談後の記者会見で語ったという。プーチン氏は「ウクライナ東部の住民を救うため(ではなく、皆殺しにするため)に軍事作戦は避けられなかったとの持論を改めて展開。⇒バカに付ける薬はない。そして、バカは死ななきゃ直らない。狂人化したプーチンは第2次大戦時のドイツのヒトラーを超える殺人鬼と化した。米欧の経済制裁については「機能していない」と述べ「ロシアは世界から孤立するつもりもないし、ロシアを孤立させることは不可能だ」と主張した(既に孤立しているし、意味のないから元気だ。⇒バカに付ける薬はない。バカは死ななきゃ直らない。狂人化した今のプーチンは、気違いに刃物状態だ。もう終わりしかない。プーチンは孤立化を恐れているのだ)。また、首都キーウ近郊ブチャで、多数の民間人の遺体が見つかったことについては「(ウクライナ側の)でっち上げだ)」と語った(⇒プーチンの言うことは全て反対に理解すればよい)。ルカシェンコ氏は「軍事作戦が遅れたら、ロシアの国境は攻撃されていただろう(⇒自分が勝手に侵攻したのだ。何を言っているのだ。バカに付ける薬はないの典型)」と応じ、プーチン氏を擁護した(⇒悲しい属国の強がりだ。悪類は悪友を呼ぶ)。「人間はここまで狂える」ということをプーチンは自ら示した。戦争犯罪裁判では地上に存在する意味はないと断罪されるだろう。