『マリウポリ降伏拒否 露要求にウクライナ 消耗戦の恐れ』 毎日新聞3月22日付朝刊はこう報じている。 露国防省(⇒ウソつきの巣窟)は20日、包囲したウクライナ南東部のマリウポリからウクライナ軍の撤退を呼び掛けたという。しかしウクライナ側は21日、降伏要求を拒否した。戦闘長期化により消耗戦に突入しつつある中、露軍による無差別攻撃や補給路の封鎖で人道危機が拡大する恐れが強まっている。⇒戦闘期間が長引くことで、プーチンは焦りに焦っている。やがて、経済制裁が効き始め、ロシア経済界および市民による反戦活動が高まり、狂犬プーチンは更なる狂犬化するのではないか。戦争犯罪人プーチンよ、お前の地上での存在は近いうちに失せるだろう。世界に背を向けるプーチンロシアは孤立・破綻の道に向かっている。ここまできては、もう戻れないだろう。










