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 『露、首都テレビ塔攻撃、ウクライナ侵攻 情報戦も激化、石油備蓄 協調放出へ、「独裁者に侵略の代償を」一般教書演説 バイデン氏、露批判、領空ロシア機禁止、国際決済 露7行排除 米報道最大手は含まず』 毎日新聞3月2日付夕刊はこう報じている。 ロシア軍による侵攻が続くウクライナの首都キエフで1日、テレビ塔がロケット弾2発の攻撃を受け、市民5人が死亡した。ウクライナ政府が明らかにした。塔の職員ら複数の負傷者も出ているという。これに先立ち露国防省は1日、「ロシアに対する情報攻撃の発出源である情報心理作戦センターなどを精密兵器で破壊する」と警告し、放送中継施設の周辺などに住む住民に避難を呼びかけていたという。主要都市を巡る攻防も続いており、北東部ハリコフや南部ヘルソンなどで激しい戦闘が続いているという。これに先立ち露国防省は1日、「ロシアに対する情報攻撃の発出源である情報心理作戦センターなどを精密兵器で破壊する」と警告し、放送中継施設の周辺に住む市民に避難を呼びかけていた。砲撃で放送設備が、テレビ放送に影響が出る可能性がある。テレビ塔は、第二次大戦中の1941年9月にウクライナ領を占領下ナチス・ドイツがユダヤ人約3万人を大量虐殺した「バービヤール」という慰霊の場に近いという。ウクライナのクレバ外相はツイッターで「80年をへて、ロシアのナチスたちが同じ土地でウクライナ人を掃滅しようと攻撃している」とロシアを非難している(プーチンはヒトラーと同じ大量殺戮者ということだ。ロシア軍は、ウクライナから出ていけ!)。⇒極度の緊張で脳が既に破壊した狂犬プーチンが戦争を事前の予定通りに完遂するため、大量虐殺の指令をだしたとしか思えない。ロシアの軍人よ、極度の緊張感から「脳が正常に機能していない」プーチンが何を命令しても無視しなければならない。ヒトラーと思うべきだ。既にプーチンはまともな思考ができない状態になっている。吠えるだけの狂人だ。
 『都内累計100万人』 毎日新聞3月2日付朝刊はこう報じている。 新型コロナウィルスの感染者は1日、全国で新たに6万5434人確認され、火曜日として3週連続で減少した(⇒しかし、感染者数レベルは非常に高い)。重症者は前日比5人減の1456人。死者は236人で3日ぶりに200人を上回った。重症者数・死者数とも高いレベルにあり、これらの背後に50万人を超える自宅療養者がいる。医療体制が逼迫する中、感染収束は見えず、ワクチン3回目接種を早急に進めるべきだ。新規感染者数は低下気味であるが、高止まりの様相で、国民は、基本的な感染対策を励行する以外にはない。国はワクチン供給に万全を期すことだ。
 『露 キエフ包囲の構え、 停戦交渉は継続を合意、 ウクライナ侵攻 国連、露軍撤退要求決議案 総会緊急会合 平和解決促す、 プーチン氏資産凍結 日本追加制裁 政府機関禁輸、 G7財務相会議 対露制裁を議論、 露 迫るデフォルト、 欧州企業撤退相次ぐ、 インフレ加速深刻、 IOC急転 露排除』 毎日新聞3月2日付朝刊はこう報じている。首都キエフ鎮圧予定が大幅に遅れている、プーチン・ロシア軍は、停戦交渉を有利に進めるため、気が狂ったかのように首都キエフに改めて激しい攻撃を加え、包囲し、停戦交渉の道具として使うようだ。すでに脳機能が変調をきたしている狂犬プーチンの異常な行動を止めることはできない様相である。世界はロシアの排除に向かい、ロシアの経済も次第に危機に瀕している。その結果、ロシア国民も、世界と共同で、いっそう、狂犬プーチンのウクライナ侵攻に反旗を翻すことになろう。ウクライナ軍・国には損失が多いが、もう少し、ロシア軍を足止めさせ、持ちこたえ、西側からの援助軍事物資を有効に使い、ロシア軍の戦車・車両を徹底的に破壊し、さらに路上の障害物とし、ロシア軍の動きを止め、ロシア軍をせん滅することを計画するのがよいだろう。ロシア軍は当初の目論見が大幅に狂い、焦る一方で、ロシア軍兵士には厭戦気分が広がっているようだ。ここは休むことなく、プーチンに決定的な一撃を加え、悪は決して勝つことはなく、必ず負けることを思い知らせる必要がある。あとは、ロシア国民の立ち上がりとクレムリン内部の反プーチンの結集だ。国際社会と一致して、プーチンを地球から追放するのだ。世界をプーチンの思い通りにはさせない。ここが最大のポイントで、反プーチンとして、世界は一致団結できるだろう。
 『停戦協議 継続で合意 露・ウクライナ 先行き不透明、 露の核体制「変化なし」米高官分析 首都包囲狙いか、 日本 プーチン氏制裁、 ウクライナ EU加盟申請、 領空飛行禁止 露が対抗措置 EUなど36か国(日本含む)、露の核準備強化 避難 国連緊急特別会合 決議案、 国際大会除外 IOC勧告 露・ベラルーシ選手 露代表の出場 FIFA 禁止 UEFAも』 ロシアとウクライナの戦闘状態が長引き膠着状態になる中で、ロシアに対する国際的制裁が相次ぐ。ロシアは経済だけでなく、スポーツ界でも除外措置が取られる。結果として、国際的制裁はロシア国民に強い実感がわき「不満」をもたらすだろう。プーチンを遣り込めるには、ロシアの国際的孤立化が有効であろう。侵攻に反対する多くのロシア国民の考えがよく反映されることになる。プーチンは孤立の道を選んだ。プーチン消滅の一歩だ。
『停戦協議開始 主張隔たり 露「降伏を(⇒?勝っていないのに?)」/ウクライナ「撤収を」(⇒当然の主張) 露中銀20%に利上げ 大手銀欧州拠点経営破綻の恐れ』 毎日新聞3月1日付朝刊はこう報じている。 戦闘開始から5日目に入ったロシアとウクライナは2月28日午後、ベラルーシ南東部ゴメリで停戦協議を始めた。ウクライナを三方から攻撃するロシアが降伏を求める一方で、ウクライナ側は「即時の停戦とロシア軍の撤収」(大統領府)を要求する方針。両国の主張はかけ離れており、協議が即時停戦につながるか依然として不透明だ。⇒停戦協議では、「次回も近く開催すること」以外は何も決まらなかったようだ。西側の経済制裁は徐々に効き始めてきたようだ。ロシアは長期戦となると不利になるので(戦車用燃料等軍備品の不足・補給の問題、国内外での侵攻反対の高まり、経済制裁のロシア国民への浸透)、停戦協議後、攻撃を強めるだろう。しかし、思うようには戦況が好転せず、前線兵士の戦意喪失だけでなく、ロシア国民そして、プーチンのいら立ちは極度に高まるだろう。プーチンはもう核兵器による脅しを言い出す以外手はなくなったようで、ウクライナ侵攻の失敗批判は国民だけでなく、クレムリン内部でも大きくなりつつあるのではないか。冷静さを失ったプーチンの天下はそう長くはないだろう。
 『温暖化「適応の限界」 IPCC報告 上昇幅1.5℃強調』 毎日新聞3月1日付朝刊はこう報じている。 国連の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)第2作業部会は28日、「人間が原因の地球温暖化が広範囲に悪影響を与えている」と初めて断定した第6次報告書を公表した。世界の33億~36億人が対応困難な状況にあるという。被害軽減のための対策「適応策」に限界があることも指摘。「気候危機」が一刻の猶予もないほど深刻さを増していることを改めて示したという。2050年カーボンニュートラルの実現が難しくなっている世界には、人類滅亡の暗黒の将来が見え始めたと言ってもよいか? プーチンよ、この地球で戦争を仕掛けるという「気違い沙汰」を即刻辞めよ。プーチンよ、小国を軍事でなぶる代わりに、地球温暖化阻止に頭とお金を使え。それが世界の尊敬を得る唯一の選択だ。
 『まん延防止 10都府県延長 政府調整 首都圏・中京・関西 国内累計(⇒感染者数)500万人 1カ月で倍』 毎日新聞3月1日付朝刊はこう報じている。新型コロナウィルスの感染者は28日、全国で新たに5万1348人確認され、感染者の累計は500万人を超えた。1日当たりの新規感染者数は前週の月曜日から600人減ったもののほぼ横ばい状態で、高止まりが続いている。死者は198人、重症者は前日より21人少ない1461人となり、いずれも依然として高いレベル。これらの背後には50万人を超える自宅療養者がいる。このように感染収束が見通せない政府は、まん延防止を10都府県に継続せざるを得ない状況に追い込まれている。政府の最大の失態は「ワクチンの供給ができないこと」だ。岸田首相よ、ワクチン早期供給の徹底を実現せよ。口だけで、全く実現していない。リーダーとしての自覚が全く足りない。 
 『EU、武器購入援助 ウクライナへ570億円。空域閉鎖(EU)も一致.
露での国際試合 FIFAが禁止』 毎日新聞2月28日付夕刊はこう報じている。理不尽なロシアの侵攻を受けているウクライナには世界各国から多様な支援が表出されている。⇒プーチン・ロシアは世界を敵に回した。プーチンの独善は世界では受け入れられないのだ。側近は誰も「独善の過ち」を指摘しなかったようだ。専制・独裁の怖さだ。同じ専制・独裁の中国は、表向き「ウクライナ侵攻」に反対するようなふりをしているが、根本はプーチンをと同一の思考様式であり、今回プーチンのやり方を徹底的につぶすことによって、中国にも、先生・独裁はうまくいかないと思わせる絶好の機会だ。プーチンと習近平が裏で手を結んだら、世界は大変なことになる。
 
 『ロシアで続く 反戦抗議 拘束者累計5000人超』 毎日新聞2月28日付夕刊はこう報じている。 ウクライナに侵攻するロシアでは各地で「戦争反対」を訴える抗議活動が続いている。当局による強硬な取り締まりによりデモは大規模化していないが、インターネット上で反戦を求める呼びかけには90万人以上が賛同しているという。米欧などによる経済制裁の動きは市民生活にも影響を及ぼしており、戦争が長期化すれば、厭戦気分が拡大する可能性がある。反戦デモ参加者の拘束率を仮に1%とすると、デモ参加者は50万人レベル、インターネット上での反戦者数は100万人レベル。合わせて150万人レベル。これらの数字は日ごとに雪だるま式に増加し、そう遠くないうちに、ロシア国内および前線兵士に反戦・厭戦気分がまん延し、プーチンが笛吹けど踊らずで、やがて、軍も動かず、国民も思うようにならずに、軍の反乱も起こり、侵攻は継続できず、プーチンは一人消え去るのではないか。クレムリン内部もプーチンの独裁を許さないだろう。今回の侵攻は狂犬プーチンの独断ではなかったのか。プーチン大統領は、一人孤立して、遅かれ早かれ失脚するのではないか。その場合、クレムリン内部のクーデターの可能性が高いのではないか。
 『ウクライナと露 停戦協議へ 「前提条件なし」交渉難航か 米「露軍は燃料不足」露、核戦力特別体制指示』 毎日新聞2月28日付夕刊はこう報じている。 ウクライナのゼレンスキー大統領は27日、隣国ベラルーシとの国境地帯で「前提条件なしに」ロシアと停戦協議を行うことを明らかにした。国営ロシア通信は交渉が現地時間の28日午前(日本時間同日午後)に始まるとの見通しを伝えた。ウクライナに降伏を求めるロシアとの交渉は難航すると見られ、停戦につながるかどうかは不透明だという。理不尽にウクライナに侵攻したロシア軍は、首都キエフを支配できず、一部は北方に下がったと言われる。また、第2の都市ハリコフにも攻撃をかけたが、ウクライナ側の抵抗を受け、ハリコフを支配できず敗北した。ロシア軍は長期にわたり各地でウクライナ軍の激しい抵抗を受け、制圧どころか、燃料や軍備品が不足しているという。燃料の無い戦車は格好の標的だ。西側からは、戦車の装甲を貫通する武器の提供もあり、ロシア兵の中には戦車を捨て敗走するものも多数に上がっているのではないか。それが、4300人というロシア側の死者の一部ではないか。SWIFT適用除外の影響は意外に早く出てきそうだ。現金を求めるロシア市民はATMに長蛇の列ができているようだ。初動はロシア側の一方的攻勢が続いたが、予想以上にウクライナ軍の反撃が強く、ロシア軍は、公平に見て、時間の侵攻と共に劣勢になっているようだ。交渉でもすべてに勝っているウクライナ側が有利になるだろう。窮地に陥った狂犬プーチンは「核」をちらつかせ、ウクライナを脅しにかかっている。既にロシア国民も経済的影響が出ており、ウクライナ侵攻への批判がロシア国内でも広まるだろう。SWIFT適用除外は、徐々に侵攻継続を困難にさせるだろう。ロシアには「核」使用だけが、窮地を救う一策だが、狂犬プーチンは現在「論理的思考」ができない状態におり、その可能性がゼロではないことが懸念材料だ。現在の状況は「プーチンという気違いに刃物状態」なのだ。プーチンにロシアの滅亡と引き換えに、核のボタンを押すこともないとは言えない。命令された軍の高官が抵抗する可能性はある。その時はプーチンを倒すクーデターが起きる可能性もある。
 『全国感染6.3万人』 毎日新聞2月28日付朝刊はこう報じている。 新型コロナウィルスの感染者は27日、全国で新たに6万3703人確認された。前週の日曜日(20日)に比べ7000人以上減少した。重症者は前日から25人減って1482人だった。⇒新規感染者数は減少傾向にあるが反転の様相が見え、依然高いレベルにあり、重症者数・死者数も依然と高い。またこれらの背後には50万人を超える自宅療養者がいることを忘れてはならない。医療体制は逼迫し、崩壊一歩手前だ。依然、コロナ感染の終息は見えない。この段階ではワクチン接種が効果的だが、不手際続きの政府はワクチン供給がままならないようだ。来週にはマン延防止措置が期限を迎える。政府は、地域ごとの特性に留意し、間違いのない判断をしなければならない。
 『国際決済網 露を排除 米欧合意 貿易大幅制限 ウクライナ侵攻 第2都市で市街戦 ハリコフ 露軍部隊増強』 毎日新聞2月28日付朝刊一面トップはこう報じている。米欧主要6か国と欧州連合(EU)欧州委員会は26日、ロシアを国際的な金融決済網から排除する新たな経済制裁で合意した。日本も参加する。ロシアの主要金融機関を銀行間国際ネットワークである国際銀行間通信協会(SWIFT)から排除する厳しい措置で、今後数日以内に発動する。ロシアがウクライナへの攻撃を強める中、一段と強力な経済制裁でプーチン政権に打撃を与える狙い。戦況では、ロシア軍は首都キエフでウクライナ軍に手を焼き、時間がかかるとみて、待機軍をハリコフに投入したようだ。プーチンの攻撃戦略は次々と失敗している。また、SWIFTが効果を効き始めるとロシアの国民生活に大きな影響を与え、国内の反戦・厭戦気分が拡大するだろう。さらに、EUはロシア機のEU内の離着陸を禁止したようだ。ロシアは戦況も苦しくなり、経済面でも国際的に困難になりつつある。こんな中でロシアはウクライナと和平(停戦?)会議を持つ予定になっているが、ウクライナのゼレンスキー大統領はロシアに決して弱腰を見せるべきでないだろう。時間がたてばたつほど、ロシア軍は戦力も戦意も低下するだけだ。ウクライナ軍がキエフ・ハリコフを持ちこたえ、SWIFTによる経済制裁が効きだせば、狂犬プーチンもこれまでの勢いが消えるであろう。ゼレンスキー大統領よ、ロシア側に決して譲歩するなかれ。戦況が不利なロシア帝国は消える運命にある。
 『7万2170人感染』 毎日新聞2月27日付朝刊はこう報じている。新型コロナウィルスの感染者は26日、全国で新たに7万2170人確認された。重症者数は前日から4人増えて1507人。257人が亡くなった。岩手県では1日当たりの新規感染者が404人となり過去最多を更新した。⇒新規感染差者数の増加は抑えられつつあるようにみえるが依然高いレベルで、死者数・重症者数も増加傾向である。そしてこの背後に50万人を超える自宅療養者がいる。感染収束は全く見えず、政府はワクチン供給に全力を挙げ、可及的速やかに都道府県に送付し、収束に向けた努力をせよ。口だけではダメだ。即刻全力で実行せよ。もたもたしていると医療体制も完全に崩れ、第5波に続き、どうしようもない状態が再び出現するのではないか。
 『ロシア、首都(キエフ攻勢激化)ウクライナ  アパートに着弾 露、クラスター爆弾使用か 人権団体報告 東部で死傷者』 毎日新聞2月27日付朝刊一面トップはこう報じている。 ウクライナへの侵攻を続けるロシア軍は26日、首都キエフへの攻撃を強めたという。市内各地で銃撃や砲撃の音が響き、ロイター通信によると、政府庁舎付近でも銃声が響いた。ウクライナ軍は徹底抗戦の構えで、首都を巡る攻防が激化しているという。停戦協議に向けた動きも出ているものの、実現の見通しはたっていない。⇒プーチンはウクライナの制圧が予定より大幅に遅れ、軍を叱咤していると思われるが、ウクライナ軍の抵抗は激しく、プーチンの思惑は全く外れ、激しくいら立っているようだ。その結果、精神に変調を来し、冷静な判断ができないようだ。それが前線兵士にも伝わってか、民間施設への誤爆、クラスター弾の使用とか、非人道的なものになり、ウクライナ軍の抵抗も激しく、泥沼化し、プーチンはさらに焦り、前線を叱咤するだけで、一国の指揮官としての責務を放棄し、不可解な言葉が出るようになってしまったようだ。ロシア・ロシア軍は全てに悪循環に入り、負のスパイラルに落ち込んだようだ。これでは初動では主導権を持っていたが、侵攻も目的が達成できず、自ら停戦を言い出す以外はなくなるだろう。プーチン・ロシア軍共に,当所の目的を果たせず、帰国せざるを得ないだろう。そこに米欧の経済的制裁がじわじわと効いてくる。ロシア国内には厭戦気分がまん延し、プーチン失脚へと続くのではないか。
 『露大統領 反乱呼びかけ 抵抗のウクライナ軍に 首都攻撃強化か 欧米などプーチン氏制裁』 毎日新聞2月26日付夕刊はこう報じている。ウクライナへの侵攻を続けるロシアのプーチン大統領は25日、ロシアの安全保障会議の冒頭でウクライナの現政権を「薬物中毒者やネオナチ」と非難し(⇒ブーメランのようにそのままプーチンに返ってくるのも知らないで、正に狂犬のごとく吠えまくっているだけだ。ここにはすでに「理性」がない)、ウクライナ軍に「権力奪取してほしい」とクーデターを呼び掛けた(⇒これもブーメラン効果でプーチンの権力が崩壊することを示している)という。ロシア軍に対してウクライナ軍は激しい抵抗を続けており、前線の膠着状態にいら立を示した可能性がある。⇒全くそのとうりだろう。プーチンは自らの侵攻成功には、短時間でウクライナの支配を完了する必要があり、予想外のウクライナ軍の抵抗に慌てふためき、錯乱状態にあるのではないか。「理性」を完全に失い、狂犬のように、吠えまくっているだけだ。プーチンは初動はうまくいったと思ったようだが、「理性的な戦略」がなく、「目論見が外れたことから」精神に異常をきたし、自壊を始めたようだ。次第に、米欧の制裁が効きだし、自滅するのではないか。あるいは、クレムリン内部にクーデターが起こるのではないか。キエフのウクライナ軍があと数日抵抗を続ければ、クレムリン内部のクーデターで、狂犬プーチンは地上から消えるのではないか。それが民主的な世界が求めているものだ。プーチンは『ウクライナの「民族主義者」や「ネオナチ」が米国などの「外国の顧問」からの指導で動いているとし、ウクライナの軍人らに「我々とあなたたちは(ウクライナの首都)キエフに居座る薬物中毒者やネオナチとよりも容易に合意ができる」』と呼び掛けたという。⇒もはや、「正常な理性」が失われたようだ。プーチンがこのような非理性的な言葉を発するのには、クレムリン内部で孤立し、実権を失いつつあるのではないか。それ程長くない時間内に、クレムリンがプーチン失脚と米欧との平和交渉に関する発表をするのではないか。・・・・・24日から侵攻を始めたロシア軍に対し、ウクライナ軍は建物の多い都市を拠点に、市街戦に持ち込み、北東部ハリコフや南部へルソンなどで抵抗を継続。露軍の空挺部隊が展開するキエフ周辺でも激しい戦闘が続いているが、日本時間26日午前0時時点で重要都市はまだ陥落していない。英BBC放送によると、ウクライナ当局は25日までに市民に銃一万8000丁と石油爆弾の製造説明書を配布し、徹底抗戦の構えを見せているという。プーチンは「ネオナチらはキエフなどの大都市の中心に重火器を配備している(⇒理不尽にも重火器を持って、独立国に侵攻したのはプーチンのロシア軍ではないのか。もうプーチンの頭脳は壊れている)。人々の中に隠れ、民間人の犠牲をロシアのせいにしようとする世界のテロリストと同じやり方だ」と強く反発したという(⇒すでにプーチンは精神に異常をきたしたようだ)。・・・・・現在の戦況について、米国防総省高官は25日、ロシア軍によるキエフ侵攻が「当初の計画通りには進んでいない」との分析を記者団に明かしたという。ウクライナ軍の激しい抵抗に遭っており、侵攻のスピードが減速しているという。高官によると、ロシア軍は米東部時間で23日夜の侵攻開始から25日午前までに200発以上のミサイルを発射。一部は住宅地などにも着弾している。ロシア国防省はウクライナ軍のミサイル防衛(MD)システムを無力化したと発表しているが、高官は「MDシステムは機能しており、すべての制空権がロシア側に奪われたわけではない」と語ったという。米政府は、ロシア軍はウクライナ国境周辺に最大で10万人の軍部隊を集結させていたとみている。高官によると、そのうち3分の1程度の戦力が攻撃に投入されているという。戦況によっては追加投入される可能性もあるという。⇒しかしながら、トップのプーチンの精神が不調をきたしており、合理的な命令が発令されるかはわからない。プーチンのロシアは内部から崩壊し、クレムリン内部にクーデターが発生するのではないか。・・・・・一方、NATOは25日、東欧同盟国の防衛のため、即応部隊の派遣を発表したという。ストルテンベルグ事務総長は「あらゆる不測の事態に対処する」と強調したという。⇒ウクライナでは一触即発で何が起こるか分からない。結果によっては、日本にも大きな影響が出る可能性がある。注目せざるを得ない。
 『ロシア軍、首都(キエフ)侵攻 ウクライナ 中心部まで10㌔ チェルノブイリ原発占拠』 毎日新聞2月26日付朝刊一面トップはこう報じている。 ロシア軍は25日、ウクライナの首都キエフへの侵攻を始めた。早朝にミサイル攻撃をした後、北西部のオボロン地区にロシア兵が侵入した。英 BBCなどが報じた。同地区は国会議事堂などのあるキエフ中心部まで約10キロの距離。キエフ当局は、オボロンの住民に外出しないよう要請した。露軍は既にウクライナの一部地域を支配下に置き、北部のチェルノブイリ原発も占拠した。激しい攻撃で民間人の死者も出ている。ロシアによるウクライナ侵攻は、首都を巡る重大局面に入った。⇒狂犬プーチンは見境もなく、まさに狂った犬のように、独立国へ侵攻し、インフラの大量破壊と大量殺戮を続けている。自分を何様と思っているのだ。世界一の卑怯者で、大量殺戮者だ。世界は断じて許さないだろう。
 『新たに6万5663人  自宅療養54万人 今年初めて減少』 毎日新聞2月26日付朝刊はこう報じている。 新型コロナウィルスの感染者は25日、全国で新たに6万5663人確認された。前週金曜日に比べ2万人以上少なく、金曜日としては2週連続で減少した。一方、死者は279人、重症者は1503人だった。新規感染者数は東京都で1万1125人、大阪府で8534人。大阪では金曜日としては1カ月ぶりに1万人を下回った。死者は大阪府47人、神奈川県29人、愛知県28人、東京都23人など。厚労省は25日、新型コロナウィルスによる自宅療養者が、23日午前0時時点で54万1861人になったと発表した(⇒自宅療養者数は厚生省が把握しているはずであるが、必ずしも毎日公表しておらず、15万程度、あるいは5万人程度と時々発表されるだけだった。本日の数字が正しければ、従来は最大1/10程度の把握だ。50万人という数字はあまりにも大きく、厚労省は発表をためらっていたのではないか?)。過去最多だった前週16日時点から3万5904人減った。各地で感染が広がった1月以降、初めて前週を下回った。新規感染者数が減っていることが理由だが、依然高水準。重症者数は高止まりし、死者は増えているとの分析もあり、引き続き医療逼迫の状態にある。新規感染者数はこのところ減少気味だが高いレベルにあり、死者数・重症者数とも高止まり。さらにその背後には54万人を超える自宅療養者がいる。岸田首相・厚労省はこの状態をどのように認識しているのか。自宅療養者数が毎日確認されていないのは厚労相の怠慢であり、異50万を超える、異常に高い数値を国民に知らせず、職務放棄しているのではないか。岸田首相よ、現時点で、国がなすべきことは、必要なワクチンを可及的速やかに都道府県に供給し、3回目ワクチン接種者数を大幅に増やすことだ。岸田内閣は、感染対策・ワクチン対策が極め不十分で、到底、国民の安全・安心を確保しているとは言い難い。ワクチン対策ができないのなら、岸田内閣は総辞職せよ。サボタージュは許されない。口だけの岸田首相よ、自戒すべきだ。いったい何のために首相を受けたのだ。これほど酷い内閣は安倍内閣以来だ。ほとんどの国民は岸田内閣を支持していない。政策の改善ができないなら、可及的速やかに総辞職すべきだ。既に内閣は崩れ始めている。国民の命・財
産を守れ!
 
 『G7、対露協調制裁へ 首脳声明「最も強い言葉で非難」 日本追加制裁へ』 毎日新聞2月25日付夕刊はこう報じている。狂犬プーチンを抑えるには、即効性のある制裁を矢継ぎ早に出し、経済的にロシアを追い詰め、国民の不満を噴出させることだ。小出しの制裁はダメだ。即効性のある強力な制裁をロシアに突き付けることだ。ロシア国内には侵攻に反対の国民も多いようだ(⇒特に若者)。結果として、経済的に国民が苦しくなれば、侵攻に反対の国民が一気に増加し、狂犬プーチンを早期に追い込める。プーチンは侵攻は短期決戦で終了したいだろう。そこを引っ張って、国民の侵攻反対意見を国中に広げ、狂犬プーチンの謀略を止めるのだ。国民を「侵攻反対」に導くのが、味方の損害が少なく、相手へのダメージが大きく、対応策としては望ましいのではないか。
 『「プーチンを止めろ」世界各地でデモ 露50都市で実施、1600人拘束』 毎日新聞2月25日付夕刊はこう報じている。 ロシアのウクライナ侵攻に対する抗議デモが24日、ロシア各地で相次いだという。地元の人権団体によると、50以上の都市でデモは敢行されたという。当局は厳しく取り締まり、現地時間の24日夜時点で1600人以上が拘束されたという。米メディアによると、モスクワでは若者を中心に大勢の市民がデモに参加し「戦争をやめろ」と叫びながら行進。警官隊が相次いで市民を拘束したという。デモは米国、フランス、リトアニアなど世界各地でも相次いだという。米ニューヨークではウクライナ国旗や「血に飢えたプーチンを止めろ」などと書いたプラカードを持った人々が軍事作戦の中止を訴えた。祖母がウクライナ西部テルノピリに暮らしているというオヤ・ボイチツカさん(23)は「電話で(祖母と話したが)、これから何が起こるか分からず怖がっていた。無力だけど、連帯を示したい」と話したという。ニューヨークの国連本部前でデモに参加したロシア人のアルトール・シャウフドニノフさん(28)は「プーチン氏は政治改革も進めず、物価も高くなる一方で、今のロシアには希望もない。プーチン氏の行動を止めなければならない」と話したという。⇒世界の若人、特にロシアの若人が狂犬プーチンの侵攻に反対しているのは心強く頼もしい。狂犬プーチンには自国の若者が大規模に侵攻反対しているのは予想外だったのではないか。米欧が強力な制裁を続ければ、ロシア国民は経済的にも追い込まれ、プーチンは大統領を維持できないだろう。米欧の強力な制裁とロシアの多数の若者の侵攻反対が狂犬プーチンには最もよく効くだろう。
 『露、3方向から攻勢 チェルノブイリ原発占拠 ウクライナ「137人死亡 首都にサイレン 爆音」』 毎日新聞2月25日付夕刊はこう報じている。 ロシア軍は24日、ウクライナの北部、東部、南部の3方向から攻勢を続けているという。露軍は既に一部地域を支配下に置き、北部のチェルノブイリ原発も占拠したという。ウクライナ軍は各地で抵抗を続けており、首都キエフ近郊の飛行場では急襲した露軍とウクライナ軍との間で激しい戦闘になっている模様だという。⇒露軍は囲い込むようにウクライナ軍を敗走させ、一カ所に集め、捕虜にし、全土の平定を宣言するつもりか? ウクライナ軍が抵抗を続ければ、そして時間が稼げれば、各種の制裁がじわりじわり効いてきて、露軍も反撃をうけるようになると、和平の糸口が出てくるかもしれない。米欧は可能な限り早めに、即効性のある制裁を矢継ぎ早に出し、ロシアの国そのものに経済的締め付けを行い、ロシア国民から不満を噴出させることだ。そのためにも、被害が増える可能性があるが、ウクライナ軍に降伏することなく、出来るだけ長期間頑張ってもらう必要がある。ウクライナ軍が崩壊の危機になったら、米欧軍(NATO)はウクライナ中部に集中したロシア軍を袋のネズミにごとくになり、航空機から、あるいはミサイルやロケット砲・大砲などで、遠地から集中的に絨毯爆撃したらよいのではないか。これならばウクライナ軍の損害を少なくして、反転攻勢に出られるのではないか。米欧もかなりの部隊をウクライナ周辺に集めているので、一網打尽にすることも可能ではないか。しかし、そうなると狂犬プーチンは小型核を使うかもしれない。ここが狂犬プーチンの危うさだ。いずれにしても、戦況を早期に転換し、ウクライナ軍の戦いを有利に進めることだ。すなわち、米欧がロシアの進撃を止めることだ。
 
 『新潟・津南で419㌢』 毎日新聞2月25日付朝刊はこう報じている。 冬型の気圧配置の影響で23日から24日にかけ、日本海側を中心に雪が降り続いた(⇒それに伴い、関東平野では冷たい空っ風が吹き荒れた)。気象庁によると、新潟県津南町で24日未明に419㌢の積雪を観測。「平成18(2006)年豪雪」で記録した416㌢を超え、この地点の史上1位を更新した。津南町は連日の大雪で被害が発生する恐れがあるとして、23日に豪雪対策本部を設置した。気象庁によると、24日は山形県大蔵村や福島県只見町などで最深積雪が300㌢を超えた。兵庫県香美町では208㌢と観測史上1位となった。平成18年豪雪では、日本海側で除雪中の事故や自宅被害が相次ぎ、津南町でも道路の通行止めにより集落が一時孤立した。⇒今週末からは暖かくなり、新雪も少なくなると思われるが、雪崩や、雪下ろし中の事故が心配される。
 『前週比3万人減』 毎日新聞2月25日付朝刊はこう報じている。新型コロナウィルスの感染者は24日、全国で新たに6万1260人確認された。前週の木曜日に比べて3万人以上減った(⇒減ったとは言え、依然として高いレベルだ)。死者は206人。重症者は前日から15人減って1474人だった。依然と高いレベルだ。熊本県では1日当たりの死者数が過去最多になった。東京都の感染者は1万169人で、前週よりやく7700人減った。感染収束に期待をもたらす数値もあるが、背後には5万人を超える自宅療養者数およびTV映像で各地でみられる医療体制の逼迫状態を見ると、感染収束は残念ながらまだまだだ。国民は引き続き基本的な感染対策を励行し、政府は必要なワクチン供給量を確保し、都道府県に可及的速やかに送り届けることだ。これが現在もっとも進めるべき岸田内閣の責務だ。掛け声だけで、実行力の無い政権は要らない。
 『露、ウクライナ侵攻 軍施設攻撃 40人死亡 鳴り響く警報 西部リボフ プーチン氏「親露派住民守る」 根底に米への恨み』 毎日新聞2月25日付朝刊一面トップはこう報じている。 ロシア軍は24日、ウクライナに侵攻し、首都キエフを含む複数の都市でインフラや軍事施設などをミサイル攻撃したという。プーチン露大統領が「特別な軍事作戦」を許可したのだ。ウクライナ政府によると、40人以上のウクライナ兵が死亡し、民間人にも犠牲が出ている。ロイター通信などが報じた。ウクライナ政府は全土に戒厳令を出し、「侵略戦争」を止めるよう国際社会に支援を呼び掛けた。タス通信によると、ウクライナのゼレンスキー大統領はロシアとの外交関係を断絶すると表明したという(⇒今さら、何を言っても始まらない)。プーチン大統領は、正確な情報収集とその正しい分析により、綿密な戦略を練り、万全の体制のもと、ウクライナに一気に侵攻した。米欧(特にバイデン大統領は不確かな情報と誤った分析により、完全にプーチン大統領に出し抜かれ、初動は完全に失敗した。このような中で、プーチンは全ウクライナに進軍し、完全制圧まで、米欧が何を言っても、軍事行動は止めないだろう。その間、米欧(G7の日本を含めて)は制裁をちらつかせるだけで有効な手は打てないだろう。ロシアがウクライナ全土を制圧した後、和平交渉の糸口が見えるかどうかだろう。ロシア・プーチンの綿密な情報収集による、正確な作戦計画実行に、米欧はなすすべもなく翻弄されるのだろう。「敵を知り、己を知り、百戦危うからず」を地で行ったロシアに比べ、その反面教師の米欧があまりにも情けない。プーチンには科学的分析に加え、「根底に米への恨み」があったことを、バイデン大統領は全く理解せず、一方、根拠のない楽観論で見守るだけで小出しの制裁をちらつかせるだけで、プーチンに一方的にやられてしまった。遠い地域での戦争失敗に米国民は落胆し、バイデンへの支持は少ないだろう。これでは中間選挙を戦えないだろう。
 『フクジュソウ 色鮮やか (⇒埼玉県)狭山・緑化植物園』 毎日新聞2月24日付朝刊埼玉県版はこう報じている。黄色いフクジュソウ(福寿草)が狭山市の都市緑化植物園で咲き始めた(⇒鮮やかな黄色い花のカラー写真掲載)。キンポウゲ科の多年草で、同園の「早春の小道」の一角にある。寒さのせいか今季は例年より10日ほど遅い2月中旬にお目見えし、花もやや小ぶりだという。3月上旬ごろまで見ごろとという。隣にある白梅は、つぼみが膨らみ、もしかすると白と黄色のコラボレーションを見ることができるかもという。人間世界は依然とコロナの感染が続き、最近はロシア軍のウクライナへの侵攻が取りざたされている。自然界は、多少の時期の違いはあるが確実に開花の時期がやってきている。人間世界は困ったものだ。
 『御嶽山、地震増 警戒レベル2に、 気象庁・引き上げ』 毎日新聞2月24日付朝刊はこう報じている。 気象庁は23日、長野・岐阜両県にまたがる御嶽山(3067㍍)で午後2時15分ごろから火山性地震の増加がみられるとして、噴火警戒レベルを1の「活火山であることに留意」から2の「火口周辺規制」に引き上げた。剣ヶ峰山頂の南西斜面の火口から約1㌔の範囲で飛散する噴石への警戒を呼び掛けている。レベル2は2017年8月21日以来という。活動状況を多種目観測から、しっかりと把握する必要があろう。
 『全国8万人感染』 毎日新聞2月24日付朝刊はこう報じている。新型コロナウィルスの感染者は23日、全国新たに8万364人確認された。前週水曜日に比べ約1万人減った。新規感染者数が過去最多を更新したのは、岩手、富山、福井、鳥取、徳島の5県。千葉、愛知両県では1日あたりに確認された死者数が過去最多だった。⇒新規感染者数は減っているようだが、重症者数・死者数は増加気味で、更にその背後には5万人を超える自宅療養者がいる。医療体制は既に逼迫している。国は、ワクチン希望者全員に早急に接種できるように全力を尽くせ。国は実行が全く伴わない。内閣を挙げて、ワクチンを確保せよ。国民が基本的なワクチン対策を継続する中、国は動きが遅く、浮足立っている。岸田首相よ、感染対策のガバナンスをしっかり取り、閣内挙げて、接種の急増を図るべきだ。現状は国民は頑張っているが、国がだらしなく、感染収束が見えなくなっている。
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